横浜 包茎治療

横浜の包茎治療比較

浜にある包茎治療のクリニックは、

 

上野クリニック
ABCクリニック
東京ノーストクリニック

 

以上の3店舗があります。

 

これらは全て全国規模で展開されるほど実力の高い包茎治療専門のクリニックですので、横浜であればどこで受けても安心して手術を受ける事が出来ます。

 

それではそれぞれ包茎治療の手術において、どこが比較出来るポイントなのかを端的に紹介していきます。

 

 

 

上野クリニックは仕上がりの良さが自慢!

上野クリニックは他の院と比べると数万円程度で出来るような安いプランはありませんが、包茎治療の専門として最も重要な「仕上がりの美しさ」を他のどこよりも実現しています。

 

環状切開術のデメリットをカバーした技術【複合曲線作図法】という手法と、皮の内側と外側とで使う糸や器具を変えるなどをする事で傷跡をカリの裏へ隠してしまい、少し見ただけでは分からないような自然な仕上がりを実現しています。

 

上野クリニック 包茎治療料金

各包茎治療内容 料金
包茎手術(ナイロン糸使用の環状切開術) 75.600円
包茎手術(吸収糸使用の環状切開術) 105.000円
修正再手術 157.500円

※症状により料金に個人差があります。

 

住所と地図

神奈川県横浜市西区南幸1丁目11-2 浜西ビル4F
横浜駅みなみ西口から出て徒歩3分の所にあります。

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ABCクリニックはどこよりも安く包茎治療が出来る!

ABCクリニックの最も特筆すべき点は、他院では5万円はかかる【切る包茎手術】がたったの3万円台でできてしまうという点です。

 

更に他院では20万円はかかるような真性包茎やカントン包茎の治療費も安いと10万円程度に抑えられるため、美容的・外見的を重視した包茎治療専門では「安い」の一言に尽きます。

 

ABCクリニック 包茎治療料金

各包茎治療内容 料金

ABC式CSカット

52.500円
31.500円

ABC式Sカット

105.000円
73.500円

真性包茎Sカット

157.500円
110.250円

カントン包茎Sカット

150.000円
105.000円

修正再手術 105.000円〜

※【3,30,3プロジェクト】の料金設定価格を表示しています。

 

住所と地図

神奈川県横浜市西区南幸2-12-5 城勘ビル4F
横浜駅みなみ西口から出て徒歩5分の所にあります。

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東京ノーストクリニックは未成年者にとってのサービスが強い!

未成年者という立場は、男にとって最もお金が少ない時期ですので、数万円〜数十万円する包茎治療を受けたいと思っても、「それじゃすぐに治療しよう」という風には持っていけません。

 

しかしこの東京ノーストクリニックなら、月々5,000円程度からのお支払いで済むよう、【未成年者に対する優遇分割制度】があります。
これは未成年者に限り最大24回払い・金利無しで包茎治療費用を分割出来るという、非常にお得な分割制度です。

 

他院ではクレジットローンが組めるかも知れませんが、未成年者に対する優遇措置として明記しているのはこの東京ノーストクリニックだけですので、未成年者の方には是非オススメしたい所です。

 

東京ノーストクリニック 包茎治療料金

各包茎治療内容 料金
切らない包茎治療 31.500円
基本切除法

73.500円
63.000円(学生価格・WEB予約割引価格)

精密切除法

178.500円
168.000円(学生価格)

精密切除法

283.500円
273.000円(学生価格)

修正再手術 105.000円〜

 

 

住所と地図

神奈川県横浜市神奈川区鶴屋町3-35-1 エヌ・ケイ・テクノビル8F
横浜駅を西口から出て徒歩10分の所にあります。

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リスク排除の観点からも包茎治療は受けるべき手術です。

 

「自分は包茎であること自体あまり気にしてないから包茎治療を受けなくてもいいや」
こう思って包茎手術をしない方もいるようですが、包茎である事は外見的な印象だけでなく、性病にも関わってきて、性行為の相手となる女性にとっては子宮頸がんになる可能性もあるなど、重大な責任が発生する事もあります。

 

なぜ性病になるのかというと、包皮の内側に溜まった尿や精液のカスが恥垢となり、そして蒸れやすい環境であるため恥垢の細菌が繁殖しやすくなります。
これが臭いへと変化するだけでなく、性行為の時には女性の体内に残り、細菌が繁殖する温床となるため、特に女性にとっての性病になりやすい面を持ちます。

 

こういった事を未然に防ぐ意味も踏まえて、包茎治療はしっかりとしておいた方が良いと言えるでしょう。

 

横浜には優秀な専門が複数ありますので、是非横浜で包茎治療をしてみて下さい。

 

包茎治療のクリニックと病院の違いを明確に!

仮性包茎・カントン包茎・真性包茎など、あらゆる包茎を治すための手術自体は専門でなくても病院の泌尿器科であれば出来ます。

 

手術しなければ重大な疾患を引き起こすなどの緊急性や、真性包茎であるなどの場合、病院での包茎治療は保険が適用の3割負担となるため、かなり安い料金で包茎治療をする事が出来ます。

 

しかし、それならばなぜ包茎治療を専門とするクリニックがあり、求められているのか?

 

この違いを明確に知っておきましょう。

 

病院で包茎治療を受けるメリット

皮の部分が亀頭部分にひっかかって締め付けたまま戻らなくなってしまったカントン包茎の場合や、真性包茎である場合は保険適用によりかなり料金を安く、包茎治療を受けることが出来ます。

 

クリニックの場合は10〜30万円かかる可能性もある手術ですが、保険適用となった場合、病院では2〜5万円で済む可能性があります。

 

これは病院で包茎治療を受ける場合の、大きなメリットと言えるでしょう。

 

病院で包茎治療を受けるデメリット

それでは、どのような事がデメリットになるのか?と言うと、まず真っ先に挙げられるのが【手術の傷跡】です。
病院での包茎治療はあくまで【治療のための手術】という傾向が色濃く、傷跡を目立たなくする・隠すなどの配慮は一切行わない場合が多い。
更に病院では【環状切開術】と呼ばれる、余分な包皮を環状に切除して包皮とカリの皮を縫合するというポピュラーな術式を採用していますが、この環状切開術は、病院によっては性感帯である裏スジを切除してしまう所もありますが、それ以上に包皮のどす黒い色と亀頭のピンク色の皮をツギハギに縫合するため、不自然なツートーンカラーになってしまい、トイレでチラ見された時や浴場などでは包茎治療をした事がバレバレになってしまいます。

 

つまり美容的・外見的な面で、病院で受ける包茎治療にはデメリットがあると言えます。

 

また、包茎治療をした事実がバレる原因は多く存在する事もデメリットと言えます。
保険を適用するという事は過去に包茎手術をしたという事実が残り、社会保険の場合は会社側の人にはバレる可能性が出てきます。

 

病院内でも他の人と顔を合わせる可能性があるなど、様々な点で気にしなければならない事はデメリットと言えるでしょう。

 

包茎治療専門で受けるメリット

包茎治療の専門で受けるメリットとしては、やはり美容・外見を意識された包茎治療を受けられるという所。
自然に剥けたように見えるよう、独自の治療技術による術式や糸や器具の使い分けをする事で包茎手術をした傷跡はできる限りカリの裏に隠すなど目立たなくさせる技術を保有しているのは専門ならでは。

 

ひと目見た程度では全く見分けが付かない程自然な仕上がりへの実現性が高められています。

 

更に、患者さんの事を考えた徹底的なプライバシー保護もポイントの一つです。
仮名での申込み制や完全予約制・個室により他の患者さんと顔をあわせる事がなく、保険を適用しない事により手術経歴に包茎治療をしたという事実を残すことなく、手術をしたという証拠が隠された傷跡以外にほとんど残らないようにしています。

 

これも包茎治療専門の大きなメリットと言えるでしょう。

 

包茎治療専門で受けるデメリット

言わずもがな、やはり、保険適用となった場合と比較すれば包茎治療にかかる料金が高いという点です。

 

また、悪質なクリニックの場合は色々なオプションを付けた方がお得とかなり薦めてきますので、自分に必要な治療は何かをしっかりと把握していないと思いもよらぬ料金になってしまう事もあります。
これを回避するには、複数のクリニックで無料カウンセリングを全て受けてから、最終的に手術をお願いする所を決める事で自分に必要な治療と価格の理想に近づく事が出来ます。

 

 

 

上記の通り、病院と専門ではそれぞれ違いがありますが、それらをしっかりと把握した上で包茎治療を受ける先を決めれば、きっとあなたの望んだ包茎治療が出来る事でしょう。

 

 

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